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   <title>会社設立してインターネット起業</title>
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   <updated>2008-10-22T07:47:04Z</updated>
   <subtitle>会社設立からインターネットでの起業、ビジネス、税金の申告までビジネスをするうえでの必要なことをまとめました。一緒にインターネットビジネスの可能性を語っていけたら良いと考えています。</subtitle>
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   <title>月間検索数の調べ方</title>
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   <published>2008-10-22T07:41:28Z</published>
   <updated>2008-10-22T07:47:04Z</updated>
   
   <summary>サイトを作っていくと、キーワードを何にしようということが必ず出てきます。 みんな...</summary>
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         <category term="07サイト作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kaisya.enluc.jp/">
      <![CDATA[サイトを作っていくと、キーワードを何にしようということが必ず出てきます。

みんなが検索する情報をサイトで作れば、訪問者も増えてきます。誰も検索しないキーワードでは、作っても意味がなくなります。

せっかく作るサイトですから、月間検索数の多いものにしましょう。


<a href="http://kensaku.enluc.net/" target="_blank">月間検索数の調べ方</a>

SEOや上位表示という言葉を聞いたことがある人は、見てください。


作るサイトの前にキーワードで調べると余計な手間が少なくなります。



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   <title>ネットで起業して、収入と自由な時間を手に入れませんか。</title>
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   <published>2008-01-25T04:55:26Z</published>
   <updated>2008-01-25T05:17:07Z</updated>
   
   <summary>起業して、さあインターネットでビジネスをすると誰もが考えることがあります。 はじ...</summary>
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         <category term="05アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kaisya.enluc.jp/">
      <![CDATA[起業して、さあインターネットでビジネスをすると誰もが考えることがあります。

はじめは少人数の会社です。もっと大きくするためには、どのような戦略でいけばいいのか考えます。

でも、まわりに相談する人がいません。


そんなときに、助けてくれる人がいればこんなに心強いことはありません。


これから田淵塾について書きますが、主催の田淵さんの言葉にもある通り

----------------
これから、結果を出そうとするあなたにとって、本当に必要なことは、何をすべきではなく

「どう考えて、何をするのか？」

です。その「どう考えて」という部分をすでに成功している考え方に変えること

これが成功への最短距離なのです。

ネットでは、これをすれば儲かるという情報は、たくさんあります。しかし、それに取り組んで稼げましたか？

この問いに「ＮＯ！」という方は、多いでしょう。

-------------------

この「どう考えて」の戦略を考える必要があります。

一人で悩むのではなくみんなと一緒に会員フォーラムで情報交換をすることにより、より早く戦略を作るとことが出来ます。

会員フォーラムですが、過去ログから全て見ると1週間かかります。それほどの情報量があります。

この田淵塾のすばらしいところは、初月無料です。

情報販売もネット起業塾もお金を支払わないと中身を見られないなか、この田淵塾は初月無料で見ることが出来ます。

月末の前日までに解除手続きをすれば、課金されません。完全無料で参加することができるのです。

新規登録一ヶ月無料

リスクなしで見ることが出来ます。

<a href="http://enluc.jp/kaisya/top/tabuchi.html" target="_blank">田渕塾（自由な時間と年収1000万を手に入れるネット起業）</a>

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   <title>ホームページかブログか</title>
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   <id>tag:enluc.jp,2007:/kaisya//2.15</id>
   
   <published>2007-12-24T08:15:54Z</published>
   <updated>2007-12-24T08:53:19Z</updated>
   
   <summary>ホームページとブログ ホームページというのは、ブログも含めた全体的なことを指して...</summary>
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         <category term="04ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kaisya.enluc.jp/">
      <![CDATA[ホームページとブログ

ホームページというのは、ブログも含めた全体的なことを指しているのに対して、ブログはホームページを作成するときの一つの形です。

ホームページを作成するときにブログを使うと、ブログの一つの特徴である更新が楽に出来るということがあります。

ブログで一度形を作ってしまえば、その後は更新だけでブログに活気が出てきます。また、メニューの修正などがあった場合でも、ブログはパーツを組み合わせるように作っていますので、そのメニューというパーツを修正すれば、全てが修正出来ます。

ホームページですと、各ページを一つずつ直していかなければなりません。10ページならそれほどの労力は要りませんが、100ページ、1000ページになったら、それだけで大変な労力になります。

ホームページを作成する上で、この選択は非常に重要です。


では、普通にホームページを作成するのと、ブログを使った場合では、どのくらいのレベルが必要になるかですが。

普通にホームページを作る場合、ホームページ作成ソフトの使い方を覚えて、必要最小限のHTMLの知識が必要になります。

ブログは、それに加えてCGIの知識とブログの言語の知識が必要になります。


あなたが<strong>自分でホームページを作成</strong>するのなら、はじめは<strong>普通のホームページ</strong>をお勧めします。そこでホームページの形を学んでいくのが良いです。いきなりブログでは、多分動かせないと考えます。

これは、自分でホームページを作成する場合です。


あなたが<strong>ホームページ作成業者に頼む場合</strong>、<strong>ブログでの作成</strong>をお願いするのが良いです。

これは、更新がブログなら簡単に出来ることがあげられます。

ホームページ作成を業者に頼むとかなりの金額が掛かります。通常、ホームページを作成することばかりに気をとられて、ホームページが出来た後の更新料は、あまり考えません。

ホームページを作成するということは、作成料と更新料の２つが掛かります。

更新料を考えていなかったために、1年に1回も更新されないホームページが沢山あります。これでは、ホームページを作成した意味がなくなってしまいます。


もしブログでホームページを作成した場合、ホームページの作成料はもちろん掛かりますが、記事の更新はあなたが出来ることになります。

この記事の更新をあなたが出来るところにブログの最大の特徴があります。

ブログでホームページ作成を業者に頼んだ場合、あなたが勉強するのは記事の更新の仕方だけです。それ以外の、HTMLの知識もCGIの知識もブログの言語の知識も必要ありません。

これは作成業者が全てやってくれます。


つまり、あなたが自分でホームページをつくるのか、それとも業者にお願いするのかで、どちらが良いのか違ってくるということです。　


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   <title>自分の知っていることを情報として販売する</title>
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   <id>tag:enluc.jp,2007:/kaisya//2.14</id>
   
   <published>2007-12-22T18:34:58Z</published>
   <updated>2007-12-22T18:36:21Z</updated>
   
   <summary>アフィリエイトのところでインフォトップとインフォカートを説明しましたが、この情報...</summary>
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         <category term="06情報販売" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kaisya.enluc.jp/">
      アフィリエイトのところでインフォトップとインフォカートを説明しましたが、この情報を販売するということは、この情報を作る人もいるということです。

この情報が作れれば、あなたが情報を発信する側になります。

アフィリエイトの仕組みがありますので、良い情報であれば、アフィリエイターがあなたに代わって強力に販売してくれます。

こういう事まで考えて、いろいろな形をビジネスとしていくと幅が広がりビジネスも安定してきます。

今まで日本では、情報は誰でもタダで入手できると思われてきました。

しかし、他の国では良い情報はお金で買うということが当たり前に行われています。


これも大分浸透してきました。しかし、情報の価値の決め方が日本ではまだ甘い状況です。

売る側が、勝手に値段をつけられるようになっています。今後は、売り手と買い手の合意で値段が決められていくシステムになっていくと思われます。

買うほうからしても、開かなければわからない情報に高いお金を払うのですから、慎重になります。

良い情報には値段が上がって当然ですが、悪い情報には値段が下がっても売れないそういう仕組みつくりが必要になってきます。



      
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   <title>商品販売なら画像を使えるところが便利</title>
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   <id>tag:enluc.jp,2007:/kaisya//2.13</id>
   
   <published>2007-12-22T18:22:36Z</published>
   <updated>2007-12-22T18:23:17Z</updated>
   
   <summary>電脳卸というASPがあります。 ここの特徴は、画像を使えるところです。画像が使え...</summary>
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         <category term="05アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kaisya.enluc.jp/">
      <![CDATA[電脳卸というASPがあります。

ここの特徴は、画像を使えるところです。画像が使えますと、ホームページが文字だけから画像を使って判りやすくなります。

一つの商品を一ページに紹介するようにホームページを作成していきます。

この電脳卸の特徴は、報酬単価が高いことです。40%とかもあります。

報酬単価の高い物だけを紹介するという事も出来ますし、ネットで売れそうな商品だけをまとめて紹介するという事も出来ます。



<a href="http://www.d-064.com/touroku/han_touroku.php?hid=2530#11">電脳卸</a>

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   <title>ダウンロード販売は成果報酬が高いです</title>
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   <id>tag:enluc.jp,2007:/kaisya//2.12</id>
   
   <published>2007-12-22T18:20:51Z</published>
   <updated>2007-12-22T18:22:12Z</updated>
   
   <summary>■インフォトップ ASPのインフォトップという会社があります。 扱っている商品が...</summary>
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         <category term="05アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[■インフォトップ

ASPのインフォトップという会社があります。

扱っている商品がダウンロード商品です。ネットで購入すると、直ぐにダウンロードして商品を見ることが出来ます。

主にノウハウを情報として販売しています。

支払方法も選べますし、報酬単価が高いのでかなりの売り上げが見込めます。


■インフォカート

こちらもダウンロード商品を扱っています。

インフォトップと並ぶ情報販売では、有名なところです。

この情報のダウンロード販売は、今は成熟期に入っています。ネットを巡回していると、必ず見たことがあると思います。


今までは見る側でしたが、今後からはこれを紹介する側になります。





<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/two.js"></script>
<a href="http://www.infotop.jp/" onclick="return two(84141);">infotop</a>

<a href="http://www.infocart.jp/?e=enluc">インフォカート</a>


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   <title>ビジネスとして取り組むアフィリエイト</title>
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   <published>2007-12-22T16:18:19Z</published>
   <updated>2007-12-22T18:20:26Z</updated>
   
   <summary>今は、いろいろなASPがあります。 ASPというのはアフィリエイト・サービス・プ...</summary>
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      今は、いろいろなASPがあります。

ASPというのはアフィリエイト・サービス・プロバイダ（Affiliate Service Provider）の略で個人・法人が運営するホームページでの広告掲載を依頼し、結果として広告のクリックや掲載商品の購入などあらかじめ設定された成果条件にいたった際に成果報酬としてホームページを持っている個人・法人に広告料を支払う仕組みを仲介しているプロバイダです。

バリューコマース、ファンコミュニケーションズのA8.net、リンクシェアなどが有名です。これ以外にもいろいろなASPがあります。

ここでは、いろいろなASPの中からビジネスとして使えるASPを紹介します。

と言うのも、アフィリエイトの仕組みとして売り上げ金額の1%～5%を報酬とするところが多いので、例えば1000万円の売り上げがあったとして1%のアフィリエイト報酬だと10万円にしかなりません。

これではいくら売り上げが上がっても、リターンが少ないので儲けにつながりません。

そこで成果報酬の高いところ、売り上げの上げやすいASPを選択する必要があります。


成果報酬の高いところは、40%とかもありますし、70%というところもあります。

売り上げの上げやすいところは、取り扱っている商品が多いところや販売するホームページの仕上がりが良く、購入に結びつくところがあります。

こういうことを考えて、いくつかに絞りました。


そして、このASPの商品をただ単にホームページに貼り付けていたのでは、購入に結びつきません。

ニーズのある人にアプローチして、文章によって欲求を高めるようにして上げる必要があります。


      
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   <title>ホームページの作成は外注してしまう</title>
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   <published>2007-12-22T08:02:00Z</published>
   <updated>2007-12-22T08:03:10Z</updated>
   
   <summary>ホームページを自分で作ることもそれはそれで大事です。 しかし、ビジネスを進めてい...</summary>
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      ホームページを自分で作ることもそれはそれで大事です。

しかし、ビジネスを進めていく上で一ヶ月とかの時間をホームページ作成だけにとられていてはその先にいつまで経っても進めません。

ホームページを作成することは、最終目的ではありません。その先にある利益を生むための一つの手段でしかありません。

そのためホームページ作成は、ホームページ作成会社に発注して作ってもらうということも考えなければいけません。

イメージと予算を言って作ってもらった方が、時間の節約になります。

ホームページ作成会社に頼みますと、2週間から1ヶ月でホームページが出来上がります。その間にあなたは、次のことを考えて行動することが出来ます。

この時間の節約は重要です。

インターネットの世界は、日々変わっていっています。1ヶ月という時間はあまりにも長い時間です。

ホームページ作成を外注するということは、作りたいホームページが３つあった場合、それぞれ同時進行で作成することが出来ます。

3ヶ月かけて自分で作るか、1ヶ月で３つのホームページが出来て、さらにその間にいろいろな戦略を考えて行動することが出来ます。

そういう理由からホームページは外注してしまうのも考える必要があります。

-----------------
まとめますと

ホームページは手段であって、ホームページを作ることが目的でない。

外注すれば同時進行でいくつでもホームページの作成が出来る。

時間を有効に使うために外注も考える必要がある。
-----------------

ホームページ作成を外注するということは、作成費用が発生します。ホームページを作成する会社は、高いところから安いところまであります。あなたが実際に確認して選ぶ必要があります。

高いからダメということも、安いから良いということでもありません。

作成費用以上にリターンがあるホームページを作れるかというところを十分検討する必要があります。



      
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   <title>きちんと勉強してホームページを作れるようになる</title>
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   <published>2007-12-22T08:00:02Z</published>
   <updated>2007-12-22T08:01:52Z</updated>
   
   <summary>やはりホームページは自分で作りたいものです。　自分の思い描くイメージ通りにホーム...</summary>
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      やはりホームページは自分で作りたいものです。　自分の思い描くイメージ通りにホームページが出来るというのは、達成感があります。

微妙な色使いから、自分独自の形まで、どのようにも作ることが出来ます。

じゃあ、今すぐにホームページ作成ソフトを買うか、と思うのは早いです。


実際に購入するとわかるのですが、HTMLの知識が無くてもホームページが作成できますという広告に嘘はありません。

しかし、作ったホームページは、それはそれは素人丸出しのホームページになります。

思い描いている10%も形になりません。

これは仕方が無いことです。やり方を勉強しないでいきなりホームページを作るのですから、こうなってしまいます。

やはり、きちんと勉強しなければ、きれいなホームページは作ることが出来ません。じっくり時間を掛けて勉強する必要があります。

その勉強もホームページ作成の教室などではダメです。こういう教室では、ビジネスに使えるホームページを教えるところが少ないからです。

ビジネスに使えるホームページ作成の教室や教材を探す必要があります。

ここまでして、ホームページ作成を勉強するとビジネスとして使えるホームページが出来るようになります。

1番最初に作るホームページは、1ヶ月掛かると考えた良いでしょう。

でも、自分で勉強して作ったホームページは、うれしいものがあります。この感動は、作った人しかわからないと思います。そのくらい、充実感があります。

作った後も、細かい修正も自分で出来ますので、修正に関してはタイムラグが発生しません。

---------------
まとめると

ホームページ作成は、きちんと勉強しなければ、きちんとしたホームページは作成できない。

ホームページを自分で出来るようになるまでには時間が掛かる。

ホームページ作成には、時間が掛かる。

修正は、直ぐに出来るので時間差が発生しない。細かい修正まで思い通りに出来る。

---------------

ホームページ作成は、まったく勉強しないのは問題だと思いますが、自分でHTMLを直接いじって修正するくらい出来る最低限の知識は必要だと思います。



      
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   <title>ホームページの仕組みからビジネスへ</title>
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   <published>2007-12-21T20:06:52Z</published>
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   <summary>ホームページは、ブラウザとテキストがあれば出来ます。 ブラウザというのは、今この...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kaisya.enluc.jp/">
      ホームページは、ブラウザとテキストがあれば出来ます。

ブラウザというのは、今このホームページを見ているInternet Explorerなどのことです。きれいな形でホームページが見えていますか。

このページを表示するのには、裏側でプログラムがあります。メニューバーから「表示」-「ソースの表示」とするとメモ帳が立ち上がり、なんだかわけのわからない文字の羅列が表示されると思います。これがHTMLというホームページをつくるための言語です。

これだけでホームページはつくれます。


と、そうは言ってもHTMLの知識が無ければ出来ませんよね。

そのHTMLの知識が無くてもホームページをつくるソフトが、ホームページビルダーなどです。ちょっとは聞いたことがある名前だと思います。

このソフトを使うことによって、HTMLの知識が無くてもホームページがつくれます。

でも、まだ買うのは早いです。


このホームページビルダーを使ってホームページを作ると、必ずダサい変なホームページになります。

なんだか素人くさい、誰が見てもホームページビルダーで作ったことがわかるページになります。

ここでは、ビジネスとしてのホームページ作成を考えていますので、これでは使い物になりません。


ここで2つの選択肢があります。

一つは、きちんと勉強してホームページを作れるようになること。

もう一つは、ホームページの作成は外注にだしてしまうことです。


どちらも一長一短があります。

これから、どちらについても説明していきます。


      
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   <title>インターネットとパソコンを用意</title>
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   <published>2007-12-20T16:16:55Z</published>
   <updated>2007-12-20T16:17:53Z</updated>
   
   <summary>会社の設立が出来たら、その後インターネットで起業する必要なものといえば、パソコン...</summary>
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      会社の設立が出来たら、その後インターネットで起業する必要なものといえば、パソコンと作業場所だけです。

パソコンは、デスクトップですと10万円もあればディスプレイ付で購入出来ます。

インターネット回線は、光が良いでしょう。今後は動画の時代になりますので、回線は早いほうが良いです。


これだけで準備はOKです。

このパソコンからインターネットを通じて、いろいろな世界が広がっています。第二の世界が広がっています。

今、このサイトを見ているということは、インターネットの一つの形です。

ここからいろいろな仕組みを利用してビジネスをしていきます。




      
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   <title>インターネットで起業するにはワケがある</title>
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   <published>2007-12-20T16:15:22Z</published>
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   <summary>自分で商売を始めようとすると、 ラーメン屋を始めよう。洋服屋さんを始めよう。コン...</summary>
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      自分で商売を始めようとすると、

ラーメン屋を始めよう。洋服屋さんを始めよう。コンビニを始めよう。

いろいろと考えると思います。

もし始めたとしてどのくらいの費用が掛かるか計算してみてください。

お店の賃料、改装費、従業員、仕入れ代、その他いろいろと掛かります。かなりの額になるとすぐにわかります。

私がインターネットにこだわって起業を勧めるにはきちんとした理由があります。

その第一の理由は、開業資金が少なくても出来るからです。

インターネットを使って企業しますと、極端な話、4畳半のスペースとパソコンがあれば出来てしまいます。自分ひとりで始めれば、従業員を雇うこともしないで出来ます。

この初期投資から運転資金まで少しの費用で出来てしまいます。

そしてこれから話していきますが、少ない投資にも関わらずリターンが大きく狙えるというのもインターネットで起業する理由です。


      
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   <title>会社設立までの費用、設立後の手続き</title>
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   <summary>□会社設立までの費用                      公証人による定款...</summary>
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      <![CDATA[□会社設立までの費用<br />
<br />
<table border="0">
  <tbody style="font-size : 12px;">
    <tr>
      <td>
      <p>公証人による定款認証手数料　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
      </td>
      <td align="right">50,000円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>定款の謄本取得代</td>
      <td align="right">2,000円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>定款に貼る収入印紙代　電子定款による認証のため</td>
      <td align="right">0円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>法務局に支払う登録免許税</td>
      <td align="right">150,000円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>行政書士に支払う手数料</td>
      <td align="right">30,000～100,000円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>会社実印作成費</td>
      <td align="right">約10,000円</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>

<br />
合計で約300,000円になります。<br />
<br />
ほとんどが必ず掛かる手数料や税金です。<br />
<br />
面倒な会社手続きに関することは、行政書士にお願いして、あなたはこれからのビジネスプランを考えるほうが、設立後のスタート時点でかなり早く行動が出来ます。<br />
<br /><br />


□会社設立後にしなければいけないこと<br />
<br />
１．出資払込金を会社の口座へ振り替える。<br />
まずは、会社名義で銀行口座を開設します。ここへ出資払込金を振り替えます。この銀行口座が会社のお金のやりくりをします。<br />
<br />
インターネットでビジネスをするので、インターネットから使える銀行口座にしたほうが便利です。こうすることにより、いちいち銀行まで行かなくてよくなります。<br />
<br />
２．事務所の確保。電話、インターネット（光回線）の申し込み<br />
事務所を探して電話とインターネットを引き込む。パソコンを置いて仕事が出来るスペース分を確保する必要があります。アパートの一室でも良いです。そこへ、電話とインターネットを引き込んでもらいます。<br />

<br />
３．税務署への届出（法人設立届と青色申告関係届）　２か月以内<br />
<br />
４．県税事務所への届出（法人設立届）　１ヶ月以内<br />
<br />
５．市町村税務課への届出（法人設立届）　１ヶ月以内<br />
<br />
６．社会保険事務所への届出<br />
<br />]]>
      
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   <title>０からの会社設立　続き</title>
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   <published>2007-12-20T10:41:09Z</published>
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   <summary>発起人が会社の概要を決めたら、定款を作成します。定款というのは、会社のプロフィー...</summary>
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      発起人が会社の概要を決めたら、定款を作成します。定款というのは、会社のプロフィールみたいなもので、それを見ることにより、何の名前でどういうことをしている会社なのかが直ぐにわかります。

会社にとっては、決まりごとです。その目的に沿って会社を運営していくことになります。

と、ここで会社設立まで自分一人でするか、それとも行政書士に頼むか、どちらかを決めなければなりません。

今は電子定款で認証を受けられるようになりましたので、行政書士に頼むほうが安く上がる場合が多いです。手続きに掛かる時間を考えると、多少の費用がかかっても行政書士に頼むほうが、会社設立時の他のことに時間が集中出来て良いと考えます。

というわけで、会社の概要を行政書士に話しますと、それを元に定款を作成してもらえます。これで間違いがなければ、公証人による定款の認証を受けます。

行政書士にお願いしますので、電子定款での認証になります。収入印紙が必要ないですので、40,000円が要らなくなります。

この認証が出来たら、資本金の振込みをします。現在は、通帳への記帳のコピーでOKですので、発起人の口座へ資本金を振り込みます。

発起人の通帳の必要ページをコピーして、必要箇所へ捺印します。この振込みされた金額と振込み人の名前が確認できる必要があります。

ここまで来るとあと一息です。

全ての書類が揃ったところで、法務局に登記申請の書類を提出します。

これで、会社設立になります。


会社設立までの流れをまとめると


１ 会社の概要を決める（会社名・取締役・資本金・決算日等）・会社印作成
 
２ 定款を作成する（定款とは会社の決まりごとを書いた書面のことです）
 
３ 公証人による定款の認証を受ける
 
４ 銀行へ資本金の振込みをする

５ 法務局に提出する書類を作成する
 
６ 法務局に登記申請の書類（定款も一緒に）を提出する
 



      
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   <title>０からの会社設立</title>
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   <published>2007-12-20T07:59:37Z</published>
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      会社法が変わり、現在は1円から株式会社を作れるようになっています。1円で作れるといっても、やはりビジネスには運転資金が必要ですから最低限必要な金額は、資本金にしておいたほうが良いと考えます。

30万円から300万円くらいが妥当な資本金だと考えます。

少なすぎても会社の信用が得られませんし、多すぎても会社の税金が高くなるだけです。一人で始めるなら100万円くらいだと普通の会社に見えます。

会社を設立するときに、難しい言葉が出てきます。それはそういう言葉なのだと、考えるくらいにして何をしなければいけないのかを考えていくほうが、会社は設立できます。

まず会社を設立するにあたって、発起人が概要を決めます。「発起人」というのは、「会社を作ろうとする人」ということです。

・会社の名前は何にするか。
　覚えやすくて、同一の住所に同じ名前の会社が無いようにしなくてはなりません。
　
・何を仕事にするか。
　その会社が何をする会社なのかを、わかりやすい言葉で考えます。

・取締役は誰にするか。

・資本金の額は。
　1円でも出来ますが、運転資金のことも考えてある程度の額にするのが普通です。

・決算の日時は。
　いつからいつまでが会社の始まりで終わりかを決めます。1月1日から12月31日など。

・会社所在地はどこにするか。

などを決めます。発起人が一人の場合には、あなた一人で全て決めます。

      
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